
スマイルワークスは電子インボイス対応の共通EDI機能を標準提供!
さらに特定業種で使われている既存のEDIと自動連携するオプションもご用意しています。
EDIで企業間取引を電子化し、電子帳票で受発注データや請求データなどを送り合うことでペーパーレス化&業務効率化を実現!
Point 1
電子化でペーパーレスを実現
EDIを使えば企業間の受発注データや請求データを 電子帳票のまま送受信ができ、郵送やFAX、メール送信の手間がなくなります。紙印刷・封入不要!PDF添付メール送信の手間も必要ありません!
Point 2
電子インボイス・電子帳簿保存法対応!
スマイルワークスのEDIは、 国際標準:Peppol(ペポル)/CEFACT対応の電子インボイスで送受信可能!電子帳簿保存法に則った保存を同時に実現します。
Point 3
共通EDI機能は標準提供!
共通EDIは標準提供!SmileWorksをご利用しているお客様同士なら、すぐにEDIで帳票送信のやり取りが可能です!追加費用は必要ありません。
Point 4
受信したデータをコピーして伝票作成可能!
取引先から 受信した帳票の内容をコピーして返送する帳票の作成が可能! 商品名・数量・価格などの各データが引き継がれ、 同じ内容を何度も入力し直す必要はありません。
提供開始!異なるEDIとも連携が可能!
既存仕様の特定業種EDIと中小企業共通EDIを自動変換・自動連携してEDIを可能とする「データ連携ゲートウェイサービス」を活用し、「他EDI連携オプション」の提供を開始!
【共通EDI】SmileWorks利用者同士ならすぐにEDIができる!
販売標準
SmileWorksを利用している事業者様同士なら、すぐにEDIで帳票のやり取りが可能!追加費用はかかりません。
また、取引先がSmileWorksをご利用されていない場合、取引先を招待してEDIで繋がることができます。取引先に無料招待版を案内して、多くの取引先とEDIによる電子取引を実現できれば、お互いにペーパーレスの業務効率化を実現することができます。
無料招待版についてはこちら

スマイルワークスが標準提供するEDI機能は、ITコーディネータ協会「第2回中小企業共通EDI標準仕様準拠製品・サービス認証」にて、「共通EDIプロバイダ」および「レベル2業務アプリ」に認証されました。
※中小企業共通EDIについての詳細:
中小企業共通EDIポータルサイト
【他EDI連携オプション】異なる仕様の既存EDIと繋がる!
販売オプション 「他EDI連携オプション」は、特定業種で利用されている既存EDIと中小企業共通EDIを自動変換・自動連携して、EDIによる電子帳票送信が可能なオプションです。連携したいバイヤー、サプライヤーごとにマッピング設定となります。
| 他EDI連携オプションの費用 (税別) | |
| マッピング初期費用 | 個別見積(流通BMSは無料) |
| データ連携設定
初期費用 |
1データ種:100,000円(例、注文データなど※) |
| 月額費用 | 20,000円/接続バイヤーまたは接続サプライヤーごと |
※データ種は複数可能です。
本オプションの利用を検討いただける場合は、営業または事務局にご相談ください。マッピング等のお打ち合わせをさせていただき、利用が決定したうえでご請求ご請求となります。また本オプションの初回の月額費用ご請求時に初期費用をご請求となります。
スマイルワークスのEDI機能の操作イメージ(発注確認〜受注登録)


受注企業が発注内容(発注書)を確認
- 発注登録した発注書をEDI送信します。
EDI送信の際、関連書類等のデータを添付することもできます。 - 発注書をEDI送信したことが取引先の担当者に自動メール通知されます。
- 届いたメールのリンクからWEBブラウザを開いてスマイルワークスにログインすると、送られてきた発注書を確認するできます。
メール通知のURL以外に、ログインしている状態でもEDIで受信した発注書を確認できます。
EDIで受信した発注書をPDFデータとしてダウンロードすることも可能です。

発注内容(発注書)をコピーして受注登録
- 受信した発注書を表示している画面にある「受注登録」ボタンをクリックすると、EDIで受信した発注書の内容を引き継いで受注登録ができます。
- 受注登録の内容を保存で確定し、「EDI」ボタンをクリックすると、相手に注文請書がEDI送信されます。
※ 画面・仕様は予告なく変更される場合があります。
EDI機能(電子帳票・電子取引) Q&A
A.必要ありません。取引先とEDI送信し合うための連携設定が完了すれば、その後はお互いにセキュアな状態のクラウド間で帳票データの送受信ができます。
A.EDIと連携する際は、取引先ごとに個々に連携手続きを行います。たとえば、取引先A社宛のものが、取引先B社に送信されることはありません。
A.「他EDI連携オプション」で可能です。

