2014年4月7日に、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)より、暗号化ライブラリOpenSSLにおいて情報漏洩の可能性がある脆弱性が公開されました。ClearWorksでは、脆弱性のあるバージョンのOpenSSLを使用していないため、発表のあった脆弱性問題の影響を受けることはありません。詳細は記事をご覧下さい。

クラウドERPシステム「スマイルワークス」 OpenSSLのHeartbleed脆弱性への対応

2014年4月7日に、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)より、暗号化ライブラリOpenSSLにおいて情報漏洩の可能性がある脆弱性が公開されました。

IPAの発表内容

・OpenSSLの脆弱性対策について(CVE-2014-0160) http://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20140408-openssl.html ClearWorksでは、脆弱性のあるバージョンのOpenSSLを使用していないため、発表のあった脆弱性問題の影響を受けることはありません。 OpenSSLバージョン確認および対策済みの弊社サービス ClearWorks SecureFolder NetForum 弊社提供の全てのクラウドサービスにて、現時点でこの脆弱性に起因する問題は確認されておりません。 今後も各種クラウドサービスを引き続きご安心してご利用いただけますよう、引き続きセキュリティ管理を進めて参ります。

最新のお知らせ

2018.7.23

ご利用ユーザー各位 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素はSmileWorksをご利用頂

2018.7.16

7月17日(火)にSmileWorksはリニューアルしました。 より多くの方にご利用いただくために下記のキャン

2018.6.29

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2018.6.29

株式会社ネオキャリア主催のIT活用セミナーに弊社代表の坂本が登壇いたします。 本セミナーでは、中小・小規模事業

2018.5.31

平素は、ERPシリーズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 ERPシリーズのリニューアル延期に伴い、2


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2014年4月7日に、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)より、暗号化ライブラリOpenSSLにおいて情報漏洩の可能性がある脆弱性が公開されました。ClearWorksでは、脆弱性のあるバージョンのOpenSSLを使用していないため、発表のあった脆弱性問題の影響を受けることはありません。詳細は記事をご覧下さい。